8月28日(金)の読売新聞の朝刊に、バリアフリーマップ作成事業の様子を掲載していただきました。

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【事業の目的】

360度見ることができる特殊なカメラを使ってバリアフリー環境を撮影し、車いすの方や障がいをお持ちの方、そして介護者などが、旅行や外出に行く前に現地の情報を正確に把握できるためのマップを作成すること。

詳しくはコチラ⇒“福岡バリアフリーマップ作成委員会ブログ”

【補助金について】

福岡県がNPO等の社会貢献事業を支援するものです。いわば、NPOを対象とした補助金の事業です。事業実施にあたっては、「福岡県共助社会づくり基金」を活用しています。